TOPIK 한국어능력시험

TOPIK(韓国語能力試験)対策|1〜6級の無料練習問題1,500問

TOPIKは級を選んで申し込む試験ではなく、取った点数で級が決まる試験です。TOPIK Iが1〜2級、TOPIK IIが3〜6級までを同じ問題冊子で判定します。この問題集は目標の級ごとに語彙・文法・読解を切り分けて演習できるので、「まず2級を確実に取る」「3級から4級へ上げる」といった目標に合わせて範囲を絞れます。

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設問と選択肢は韓国語のまま出題し、解説だけを表示言語に切り替えます。本番と同じ読み方に慣れながら、理解は自分の言語で補えます。

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収録問題 1,500問
最終更新 2026年9月16日
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このTOPIK問題集の特徴

目標の級から範囲を決められる

TOPIK I(1〜2級)とTOPIK II(3〜6級)をレベルでまとめ、その中から個別の級も選べます。目標より1つ上の級まで含めて解くと、伸びしろが見えます。

設問は韓国語、解説は自分の言語

問題文と選択肢は韓国語のまま表示し、解説と誤答理由だけを表示言語へ切り替えます。訳文で解いて本番で崩れる、という事故を防げます。

本番に近い形式の模擬試験

TOPIK Iは40問・60分、TOPIK IIは50問・70分の読解形式です。未回答一覧と見直しフラグで解く順番を管理できます。

学習データは端末内に保存

正答率や復習予定はブラウザのLocalStorageへ保存し、回答データをサーバーへ送信しません。

利用できる学習モード

  1. 通常学習:級・分野・難易度・出題数を指定して演習します。
  2. 今日の復習:回答履歴から復習予定日を迎えた問題を出題します。
  3. 弱点克服:過去に間違えた問題だけを繰り返し学習します。
  4. 模擬試験:試験終了まで正誤を表示せず、本番に近い流れで挑戦します。

使い方

  1. 1
    学習モードを選ぶ

    通常学習・復習・弱点克服・模擬試験から選択します。

  2. 2
    目標の級と分野を決める

    1級〜6級、語彙・文法・読解などの分野、難易度、出題数を指定します。

  3. 3
    解説を読んで復習する

    結果を学習履歴へ残し、間違えた問題を後日もう一度解きます。

TOPIKの試験概要(本サイト収録内容)

対応級 1級〜6級(TOPIK I・TOPIK II)
収録問題数 1,500問(無料・登録不要)
模擬試験 TOPIK I:40問・60分/TOPIK II:50問・70分(読解形式)
出題形式 4択・全問に解説つき
収録分野 語彙・文法・文脈補充・読解・慣用表現の5分野
設問の言語 韓国語(解説は表示言語に追従)
学習履歴 ブラウザのLocalStorageに保存(サーバー送信なし)
公式サイト TOPIK公式サイトで日程と申込方法を確認する

TOPIK Iは聞き取り30問と読解40問の200点満点で、試験時間は100分です。80点以上で1級、140点以上で2級と判定されます。TOPIK IIは聞き取り50問・筆記4問・読解50問の300点満点で、試験時間は1時間目110分と2時間目70分の計180分です。120点以上で3級、150点以上で4級、190点以上で5級、230点以上で6級と判定されます。どちらも級を指定して申し込むのではなく、総合点で級が決まります。話す試験(말하기 평가)はこれらとは別に実施される独立した試験です。受験料・試験日程・実施回次の最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

問題作成方針と更新情報

  • TOPIKの出題形式と級別評価基準を参考に、学習用として独自作成したオリジナル問題です。
  • 実際の試験問題の転載ではありません。公開されている過去問はTOPIK公式サイトの資料室でご確認ください。
  • 正解・解説・誤答理由をあわせて掲載し、語彙と文法は使われる場面まで書き添えています。
  • 級の割り当ては公式の評価基準を参考にした目安で、実際の判定は本番の総合点で決まります。
  • 表記や語法が古くなった問題は、報告を受けて随時見直します。

収録問題:1,500問 / 最終問題更新:2026年9月16日

よくある質問

TOPIKの問題は無料で解けますか?

収録している問題はすべて無料で演習できます。会員登録は不要で、級・分野・難易度・出題数を指定した通常学習、今日の復習、弱点克服、模擬試験に対応しています。

公式の過去問ですか?

いいえ。本サイトの問題は、TOPIKの出題形式と評価基準を参考に学習目的で独自作成したオリジナル問題です。公開されている過去問そのものを解きたい場合は、TOPIK公式サイトの資料室で公開回次を確認してください。

TOPIK IとTOPIK IIはどう違いますか?

別々の試験です。TOPIK Iは聞き取り30問と読解40問の200点満点で、80点以上が1級、140点以上が2級になります。TOPIK IIは聞き取り50問・筆記4問・読解50問の300点満点で、120点以上が3級、150点以上が4級、190点以上が5級、230点以上が6級です。どちらも級を選んで申し込むのではなく、取った点数で級が決まります。

なぜ設問が韓国語のままなのですか?

本番は設問も選択肢もすべて韓国語だからです。訳文で解く練習を続けると、本番で設問の意味を取るところから詰まります。本サイトは設問と選択肢を韓国語のまま出し、解説と誤答理由だけを表示言語へ切り替えます。

級の表示はどうやって決めていますか?

TOPIKの級別評価基準で求められる語彙と文法の水準を参考にした目安です。実際の級判定は本番の総合点で決まるため、この問題集で6級の問題が解けても6級が保証されるわけではありません。目標級より1つ上まで含めて解くと、得点の伸びしろが見えます。

聞き取りや作文の問題はありますか?

ありません。本サイトは4択の読解形式のみを収録しています。聞き取りは公式の音源で、作文はTOPIK IIの答案例で補ってください。話す試験(말하기 평가)はTOPIK I・IIとは別に実施される独立した試験です。

学習履歴はどこに保存されますか?

利用中のブラウザ内(LocalStorage)に保存されます。別端末への自動同期は行われず、ブラウザのデータを削除すると履歴も消去されます。

免責事項

本ツールは国立国際教育院(NIIED)およびTOPIKの実施機関とは関係ありません。問題・選択肢・解説の正確性や網羅性、実際の試験での合格を保証するものではありません。試験形式や評価基準は改定されることがあります。最新情報は必ず公式サイトで確認してください。

本サイトは非公式のTOPIK対策問題集です。TOPIKおよび한국어능력시험は国立国際教育院の登録商標です。