10科目構成に対応
A領域5科目とB領域5科目を公式と同じ科目名で整理します。
A領域・B領域/全10科目
心理学の基礎から応用まで、A領域5科目・B領域5科目を4択のオリジナル問題で体系的に学習できます。
学習を始める公式問題の転載ではなく、公開されている出題科目を参考に独自作成した学習問題を収録します。
A領域5科目とB領域5科目を公式と同じ科目名で整理します。
学習履歴と正答率から復習すべき科目を確認できます。
選択肢シャッフルや領域別模擬試験に対応します。
A領域・B領域・全領域から選択します。
10科目から学びたい科目を指定します。
解説と学習履歴で弱点を確認します。
| 収録問題 | 400問 |
|---|---|
| 出題領域 | A領域5科目/B領域5科目 |
| 出題形式 | 4肢選択式 |
| 科目別問題数 | 各科目20問 |
| 試験時間 | A領域・B領域ともに100分 |
| 合格目安 | 各科目おおむね正答率60%(難易度により変動) |
| 出題科目 | 原理・研究法・歴史、健康・福祉、産業・組織、統計・測定・評価、神経・生理、臨床・障害、社会・感情・性格、発達・教育、学習・認知・知覚、犯罪・非行 |
| 問題セット | 4セット |
| 公式サイト | 心理学検定公式サイトで最新情報を確認する |
心理学検定はCBT方式です。本ツールの「A領域+B領域」は連続演習用の独自モードです。最新制度は公式サイトをご確認ください。
収録問題:400問 / 問題セット:4 / 最終問題更新:2026年9月6日
いいえ。公開されている出題科目を参考に独自作成した問題です。
はい。通常学習と模擬試験の両方で選択できます。
2級はA領域2科目を含む計3科目、1級はA領域4科目を含む計6科目、特1級は全10科目の合格が基本です。
本ツールは一般社団法人日本心理学諸学会連合および心理学検定局とは関係ありません。試験合格や内容の完全性を保証するものではありません。
本サイトは非公式の資格学習用問題集です。