3コースを1か所で学べる
Ⅲ種セルフケア・Ⅱ種ラインケア・Ⅰ種マスターの問題を★の数で区別して収録しています。Ⅲ種から順に進めることも、受検するコースだけに絞ることもできます。
メンタルヘルス・マネジメント検定試験
Ⅰ種(マスターコース)・Ⅱ種(ラインケアコース)・Ⅲ種(セルフケアコース)に対応した、登録不要の無料Web問題集です。まずランダム出題で現在地を確かめ、正答率の低い分野を分野別演習で戻す流れで使えます。
学習を始める公式問題の転載ではなく、公開されている出題範囲と公式テキストの章立てを参考に独自作成した学習用問題です。
全450問から5問〜全問を選んで演習します。
難易度フィルタが受検コースの切り替えを兼ねています。★=Ⅲ種、★★=Ⅱ種、★★★=Ⅰ種。20分野から絞り込めます。
本番と同じ50問・120分で挑戦できます。試験終了まで正誤と解説は表示されません。
Ⅲ種セルフケア・Ⅱ種ラインケア・Ⅰ種マスターの問題を★の数で区別して収録しています。Ⅲ種から順に進めることも、受検するコースだけに絞ることもできます。
出題分野は各コースの公式テキストの章立てに合わせています。正答率の低い章がそのまま復習すべき章になります。
正解の根拠だけでなく、なぜ他の選択肢が誤りなのかまで記載しています。数値や法令名を問う設問が多い試験のため、周辺知識ごと確認できます。
正答率や復習予定などはLocalStorageへ保存し、回答データをサーバーへ送信しません。会員登録も不要です。
難易度フィルタで★(Ⅲ種)・★★(Ⅱ種)・★★★(Ⅰ種)を切り替えます。
出題分野と5問〜全問の出題数を指定して演習します。
結果を学習履歴へ残し、間違えた問題を弱点克服で繰り返します。
| 収録問題数 | 450問(無料・登録不要) |
|---|---|
| コース別 | Ⅲ種 150問/Ⅱ種 150問/Ⅰ種 150問 |
| Ⅲ種(セルフケアコース) | 一般社員向け。50問・120分・100点満点、70点以上で合格。 |
| Ⅱ種(ラインケアコース) | 管理監督者向け。50問・120分・100点満点、70点以上で合格。 |
| Ⅰ種(マスターコース) | 人事労務管理スタッフ・経営幹部向け。選択問題120分・100点と論述問題60分・50点で、合計105点以上かつ論述25点以上で合格。 |
| 出題形式 | すべて4択・全問に解説と誤答理由つき |
| 収録分野 | 20分野(メンタルヘルスケアの意義、ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識、セルフケアの重要性、ストレスへの気づき方、ストレスへの対処、軽減の方法、メンタルヘルスケアの意義と管理監督者の役割、職場環境等の評価および改善の方法、個々の労働者への配慮) |
| 学習履歴 | ブラウザのLocalStorageに保存(サーバー送信なし) |
| 問題セット | 3セット |
| 公式サイト | 大阪商工会議所の公式サイトで最新の検定概要を確認する |
Ⅱ種・Ⅲ種は年2回、Ⅰ種は年1回の実施です。Ⅰ種の論述問題は選択式では再現できないため、本問題集は選択問題のみを対象としています。試験日程・受験料・出題範囲の最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
収録問題:450問 / 問題セット:3 / 最終問題更新:2026年9月4日
450問すべてを無料で演習できます。会員登録は不要で、セット・出題分野・受検コースを指定した通常学習、今日の復習、弱点克服、模擬試験に対応しています。
Ⅲ種(セルフケアコース)は一般社員が自分自身のストレスに気づき対処するための知識、Ⅱ種(ラインケアコース)は管理監督者が部下のケアと職場環境改善を行うための知識、Ⅰ種(マスターコース)は人事労務管理スタッフや経営幹部が組織全体のメンタルヘルス対策を企画・運用するための知識を問います。受験順の制限はなく、同じ日にⅠ種とⅡ種、またはⅡ種とⅢ種を併願することもできます。
通常学習の「難易度」フィルタが受検コースの切り替えを兼ねています。★がⅢ種(セルフケアコース)、★★がⅡ種(ラインケアコース)、★★★がⅠ種(マスターコース)です。受検するコースの★だけを選べば、そのコースの問題に絞って演習できます。
Ⅱ種・Ⅲ種は100点満点中70点以上で合格です。Ⅰ種は選択問題100点と論述問題50点の合計150点満点で、合計105点以上かつ論述問題が25点以上であることが条件です。
いいえ。本問題集は選択問題のみを対象としています。論述問題は自由記述であり選択式では再現できないため、Ⅰ種を受検する場合は論述対策を別途行ってください。選択問題の知識固めには本問題集をお使いいただけます。
本番と同じ50問・120分で出題します。試験中は正誤と解説を表示せず、前後の問題への移動、未回答一覧、見直しフラグ、時間切れの自動採点に対応しています。終了後に分野別の正答率を確認できます。
まずランダム出題で現在地を確認し、正答率の低い分野に絞って復習する流れがおすすめです。Ⅲ種から段階的にⅡ種・Ⅰ種へ進む学習も、受検するコースだけに絞る学習もできます。
いいえ。公開されている出題範囲と公式テキストの章立てを参考に、学習目的で独自作成したオリジナル模擬問題です。公式問題の転載ではありません。
利用中のブラウザ内(LocalStorage)に保存されます。別端末への自動同期は行われず、ブラウザのデータを削除すると履歴も消去されます。
本ツールは大阪商工会議所およびメンタルヘルス・マネジメント検定試験センターとは関係ありません。問題・選択肢・解説の正確性や網羅性、実際の検定での合格を保証するものではありません。また、本問題集は検定対策の学習教材であり、医学的な診断・治療・助言を目的としたものではありません。心身の不調を感じている場合は、産業医・かかりつけ医などの専門家にご相談ください。
本サイトは非公式の検定対策問題集です。「メンタルヘルス・マネジメント」は大阪商工会議所の登録商標です。