公式構成の4セクションに対応
文字と語彙、会話と表現、聴解、読解を同じ画面で切り替えて学習できます。
JFT-Basic対応
日本での生活場面に必要な日本語を、4セクションのオリジナル問題で学べる無料Web問題集です。
学習を始める公式の過去問題は公開されていないため、公開されている試験構成を参考に独自作成した練習問題を収録します。
登録問題から出題数を選んで演習します。
文字と語彙、会話と表現、聴解、読解から学習範囲を絞れます。
公開されている約50問・60分の試験構成を参考にした学習用模擬試験です。
文字と語彙、会話と表現、聴解、読解を同じ画面で切り替えて学習できます。
日本での生活場面を意識した語彙・会話・読解・聴解を練習できます。
A1・A2.1・A2.2(A2)の公式判定区分を学習案内に反映しています。
文字と語彙、会話と表現、聴解、読解から選択します。
語の意味、文法、内容理解、情報検索などから学びたい分野を指定します。
解説と学習履歴で弱点を確認します。
| 収録問題 | 1,500問 |
|---|---|
| 対象水準 | A1〜A2(A1・A2.1・A2.2) |
| 出題形式 | 4択中心の選択式 |
| 試験時間 | 約50問・60分 |
| 出題分野 | 要点理解、情報検索、情報把握、語の意味、文脈規定、場面対応表現、行動・指示理解、行動理解、依頼・応答表現、内容理解、語の用法、意向・断り表現 |
| 問題セット | 3セット |
| 公式サイト | 国際交流基金の公式サイトで最新の試験構成を確認する |
公式JFT-Basicは10〜250点の尺度得点で判定され、正答数の単純合計ではありません。本サイトの模擬試験正答率は学習の目安です。
収録問題:1,500問 / 問題セット:3 / 最終問題更新:2026年9月12日
いいえ。国際交流基金は過去に出題された試験問題を公開していません。本サイトは公開されている試験構成を参考に独自作成した練習問題を掲載します。
JFT-BasicはA2.2(A2)だけでなく、A1・A2.1・A2.2(A2)の3段階を判定するようになりました。
いいえ。80%は学習用の目安です。公式試験は等化処理された尺度得点で判定されます。
本ツールは独立行政法人国際交流基金とは関係のない非公式学習ツールです。公式問題・公式音声の転載ではなく、判定結果や合格を保証するものではありません。
「JFT-Basic」は国際交流基金日本語基礎テストを示す名称として使用しています。