Authorized Certification of Engineer for Android(ACE)

Android技術者認定試験(ACE)過去問道場

アプリケーション ベーシック500問、プラットフォーム ベーシック500問、合計1000問のオリジナル問題で、ACE公開Android技術スキル標準を体系的に学習できます。

Start Studying

会員登録不要。公式試験問題や公認教材の転載ではありません。公開スキル標準に残るレガシーAndroid技術も試験範囲学習として収録しています。

Latest Information & Announcements

Announcements

ベーシック試験は70問・四肢択一・70%以上で合格

ACE公式サイトではアプリケーション ベーシック、プラットフォーム ベーシックともに70問・90分・四肢択一で、70%以上の正答を合格基準と案内しています。本サイトの模擬試験も70問・90分・70%に設定しています。

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ACEはアプリケーション/プラットフォームの2つのベーシック試験を通年CBTで実施

Prometricでは日本語のAndroidアプリケーション技術者認定試験ベーシック(OA0-001)とAndroidプラットフォーム技術者認定試験ベーシック(OA0-003)を案内しています。いずれも90分、通年CBTで、受験料金は16,500円(税込)と掲載されています。

過去のお知らせを見る(1件)
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公開スキル標準にはEclipse/ADT、dx、ddms等のレガシー項目も掲載

ACE公式の公開スキル標準には、アプリケーション側のEclipse、ADT、dx、ddms、Traceviewや、プラットフォーム側のvold、Binder、Zygote、Fastbootなどが掲載されています。一般的な最新Android開発知識とACE試験範囲を区別して学習してください。

学習モードを選ぶ

収録問題 1,000問
最終更新 2026年10月4日
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Android ACE 過去問道場の特徴

全1000問

アプリケーション500問+プラットフォーム500問を20分野へ均等配置しています。

公式公開スキル標準ベース

ACE公式サイトのApplication Basic / Platform Basicスキル項目を論点設計の基準にしています。

本番条件を模擬

両試験とも70問・90分・70%以上という公式条件を模擬モードへ設定しています。

レガシー範囲を明確化

Eclipse/ADT、dx、ddms、vold、Binder、Zygote等を、現在の一般Android開発と混同しないようACE学習項目として明示します。

利用できる学習モード

  1. 通常学習:試験区分、複数の出題分野、難易度、問題数を選択して学習します。
  2. アプリケーション模擬:アプリ10分野から70問を90分で出題し、70%以上を合格目安として判定します。
  3. プラットフォーム模擬:プラットフォーム10分野から70問を90分で出題し、70%以上を合格目安として判定します。

How to Use

  1. 1
    まず試験区分を固定する

    アプリ開発者向けOA0-001か、プラットフォーム開発・移植向けOA0-003かを選び、分野ごとの基礎用語を確認します。

  2. 2
    用語を役割と階層で覚える

    API名だけでなく、アプリ層・Framework・Native service・HAL・Kernelのどこに位置するかを結び付けます。

  3. 3
    70問模擬で時間配分を確認する

    90分で70問なので、迷う問題に時間を使い過ぎない練習をし、正答率70%を安定して超える状態を目指します。

Android技術者認定試験(ACE)の概要

アプリケーション ベーシック OA0-001 / 日本語 / 四肢択一70問 / 90分 / 70%以上で合格
プラットフォーム ベーシック OA0-003 / 日本語 / 四肢択一70問 / 90分 / 70%以上で合格
試験方式 CBT / Prometric / 通年開催(会場休業日等を除く)
受験料金 16,500円(税込、Prometric掲載額。変更時は公式情報を優先)
プロフェッショナル Prometricでは準備中と案内
本サイト収録数 1,000問
公式サイト Android技術者認定試験制度(ACE)公式サイト

試験料金、会場、予約条件、公開スキル標準は変更される場合があります。受験前にACE公式サイトとPrometricの最新案内を確認してください。

問題作成方針と更新情報

  • ACE公式サイトで公開されるAndroid技術スキル標準を基準に独自作成しています。
  • 公式試験問題、公認教材、市販問題集の問題本文は転載していません。
  • 公開スキル標準に歴史的なAndroid API・ツールが含まれるため、現在の一般的なAndroid開発ベストプラクティスとは区別して収録します。
  • 試験制度や範囲の更新が確認された場合は、シラバス版・有効期間を使って問題を更新できる構成です。

収録問題:1,000問 / 最終問題更新:2026年10月4日

よくある質問

現在受験できるACEの試験区分は?

現在Prometricで案内されている日本語試験は、Androidアプリケーション技術者認定試験ベーシック(OA0-001)とAndroidプラットフォーム技術者認定試験ベーシック(OA0-003)です。プロフェッショナルは準備中と案内されています。

試験時間と問題数、合格基準は?

両ベーシック試験とも90分(アンケート等を含む案内あり)、四肢択一70問で、70%以上の正答が合格基準です。

なぜEclipseやADT、dxなど古い技術が問題に含まれるのですか?

ACE公式サイトで公開されているAndroid技術スキル標準に、Eclipse、ADT、dx、ddms、Traceviewなどが現在も列挙されているためです。通常の最新Android開発知識とACE試験範囲は分けて学習してください。

この1000問は公式過去問ですか?

いいえ。公式の公開スキル標準を論点の基準にし、問題文・選択肢・解説は独自作成しています。公式試験問題や公認教材の本文は転載していません。

本番と同じ70問で演習できますか?

はい。アプリケーション ベーシックとプラットフォーム ベーシックのそれぞれで、70問・90分・70%合格の学習用模擬を選択できます。

免責事項

本サイトは一般社団法人IT職業能力支援機構、Android技術者認定試験制度委員会、Prometric、Googleその他の試験実施・関連組織とは関係のない非公式学習サイトです。

Android技術者認定試験(ACE)過去問道場は、ぼっちエンジニアのWeb工房が運営する学習サイトです。