4:3の横長テンプレート
名前・年齢・スタンス・住まい・好き・NG・好きなCD/アルバム・フリースペースの8項目を、左2カラム+右アイコンの横長レイアウトへ配置しています。
X(旧Twitter)等、SNSで使える「V系界隈 自己紹介カード」を簡単に作成することができます。
入力内容はリアルタイムでプレビューへ反映されます。「画像を生成」で保存用の画像を確定します。
同担・他担へのスタンスです。「非表示」を選ぶと、その行はカードに描画されません。
苦手なこと、やめてほしいことを書く欄です。交流前のすれ違いを減らせます。
入力から画像保存まで、ブラウザ内で完結するV系自己紹介カード作成ツールです。
名前・年齢・スタンス・住まい・好き・NG・好きなCD/アルバム・フリースペースの8項目を、左2カラム+右アイコンの横長レイアウトへ配置しています。
定番の黒×ショッキングピンクのほか、血赤・紫・蒼・金・銀・生成り・桜から選べます。背景の単色・グラデーション・画像にも対応します。
同担・他担それぞれへのスタンスを「歓迎/普通/拒否」から選ぶと、「同担 ---▶ 歓迎」の矢印付きで描画されます。「非表示」を選べばその行は出ません。
苦手なことややめてほしいことを書ける欄です。スタンスと合わせて、交流前のすれ違いを減らせます。
4:3の横長画像として、2400×1800pxのPNGで書き出します。スマートフォンでは共有メニューから保存できます。
入力内容や画像はサーバーへ送信せず、編集状態は利用中の端末内へ自動保存します。
V系自己紹介カードは、ヴィジュアル系が好きな人同士がSNSで自己紹介をするときに使う、テンプレート型のプロフィール画像です。黒地にショッキングピンクの見出し帯という配色は、2000年代前後の界隈の雰囲気をそのまま受け継いだものです。本ツールではタイムラインで見やすい4:3の横長として組み直しています。
「好きなCD/アルバム」のように、音楽の話から始められる項目が並んでいるのが特徴です。本ツールでは同担・他担へのスタンス欄とNG欄、自由に書けるフリースペースも設けています。フォロー前後の挨拶や、遠征先での交流のきっかけとして使ってください。
すべての項目を埋める必要はありません。書きたい項目だけ入力し、残りは空欄のままでも構いません。
詰め込みすぎず、読みやすさと自分らしさのバランスを意識すると伝わりやすくなります。
黒×ピンクの原本準拠か、推しのイメージカラーか。先に決めると全体の統一感が出ます。
横に広い枠ですが、絞ったほうが読みやすく、会話も広がります。改行で箇条書きにすると綺麗に収まります。
都道府県や「関東」「関西」程度にとどめると安全です。遠征範囲を書くのもおすすめです。
同担・他担のスタンスは、交流のミスマッチを防ぐための項目です。迷う場合は「普通」を選ぶか、「非表示」にして触れないという選択もあります。
「文字の調整」で本文サイズや行間を下げるか、自動縮小をONにしてください。
プレビューは常時更新されますが、保存用の高解像度PNGは「画像を生成」で確定します。
ヴィジュアル系が好きな人同士がSNSで自己紹介するときに使う、テンプレート型のプロフィール画像です。名前や好きなCD/アルバム、スタンスなどを1枚の画像にまとめて投稿します。
保存されません。文字も画像もお使いのブラウザ内だけで処理し、生成した画像もブラウザ内で組み立てています。編集中の内容は端末内(localStorage)へ自動保存されます。
大丈夫です。空欄の項目は本文が描画されず、見出しだけが残ります。スタンスは「非表示」を選ぶとその行自体が出ません。
同担(同じ人を推しているファン)と他担(別の人を推しているファン)に対する接し方のことです。「歓迎/普通/拒否」から選ぶとカードに矢印付きで表示され、交流前のすれ違いを減らせます。書きたくない場合は「非表示」を選んでください。
できます。「画像を生成」後に表示される共有ボタンから、フォトライブラリへの保存や各SNSアプリへの送信が行えます。
作成した画像はご自身のSNSアイコンや自己紹介として自由にお使いいただけます。ただしアップロードした画像やバンド名などの権利は各権利者に帰属しますので、その範囲を超える利用はお控えください。
非公式のファンメイドツールです。特定のバンド・レーベル・事務所とは関係ありません。