作り込んだテンプレートに入力するだけ
装飾やフレームはテンプレート画像として用意済みです。名前・年齢・スタンス・住まい・好き・NG・好きなCD/アルバム・フリースペースの8項目を入力すると、決められた枠へ流し込まれます。
X(旧Twitter)等、SNSで使える「V系界隈 自己紹介カード」を簡単に作成することができます。
入力内容はリアルタイムでプレビューへ反映されます。「画像を生成」で保存用の画像を確定します。
カードの絵柄を選びます。項目の位置と装飾はテンプレートごとに決まっています。
画像はテンプレートの枠に合わせて切り抜かれます。アップロード後に表示される「拡大率」「横位置」「縦位置」で、切り抜く範囲を調整できます。
同担・他担へのスタンスです。「非表示」を選ぶと、その行はカードに描画されません。
苦手なこと、やめてほしいことを書く欄です。交流前のすれ違いを減らせます。
入力から画像保存まで、ブラウザ内で完結するV系自己紹介カード作成ツールです。
装飾やフレームはテンプレート画像として用意済みです。名前・年齢・スタンス・住まい・好き・NG・好きなCD/アルバム・フリースペースの8項目を入力すると、決められた枠へ流し込まれます。
テンプレートを追加すれば選択肢が増えます。項目の位置は positions.php にまとまっているため、絵柄ごとにレイアウトを変えることもできます。
同担・他担それぞれへのスタンスを「歓迎/普通/拒否」から選ぶと、「同担 ---▶ 歓迎」の矢印付きで描画されます。「非表示」を選べばその行は出ません。
苦手なことややめてほしいことを書ける欄です。スタンスと合わせて、交流前のすれ違いを減らせます。
テンプレート画像の解像度そのままのPNGで書き出します。高解像度のテンプレートを置けば、座標を変えずにそのまま高解像度で出力されます。
入力内容や画像はサーバーへ送信せず、編集状態は利用中の端末内へ自動保存します。
V系自己紹介カードは、ヴィジュアル系が好きな人同士がSNSで自己紹介をするときに使う、テンプレート型のプロフィール画像です。黒地にショッキングピンクという配色は、2000年代前後の界隈の雰囲気をそのまま受け継いだものです。本ツールでは薔薇や十字架をあしらった横長のテンプレートを用意し、入力するだけで仕上がるようにしています。
「好きなCD/アルバム」のように、音楽の話から始められる項目が並んでいるのが特徴です。本ツールでは同担・他担へのスタンス欄とNG欄、自由に書けるフリースペースも設けています。フォロー前後の挨拶や、遠征先での交流のきっかけとして使ってください。
すべての項目を埋める必要はありません。書きたい項目だけ入力し、残りは空欄のままでも構いません。
詰め込みすぎず、読みやすさと自分らしさのバランスを意識すると伝わりやすくなります。
絵柄によって枠の大きさが違います。先に決めてから文字量を調整すると手戻りがありません。
横に広い枠ですが、絞ったほうが読みやすく、会話も広がります。改行で箇条書きにすると綺麗に収まります。
都道府県や「関東」「関西」程度にとどめると安全です。遠征範囲を書くのもおすすめです。
同担・他担のスタンスは、交流のミスマッチを防ぐための項目です。迷う場合は「普通」を選ぶか、「非表示」にして触れないという選択もあります。
「文字の調整」で本文サイズや行間を下げるか、自動縮小をONにしてください。
プレビューは常時更新されますが、保存用の高解像度PNGは「画像を生成」で確定します。
ヴィジュアル系が好きな人同士がSNSで自己紹介するときに使う、テンプレート型のプロフィール画像です。名前や好きなCD/アルバム、スタンスなどを1枚の画像にまとめて投稿します。
保存されません。文字も画像もお使いのブラウザ内だけで処理し、生成した画像もブラウザ内で組み立てています。編集中の内容は端末内(localStorage)へ自動保存されます。
大丈夫です。空欄の項目は何も描画されず、テンプレートの枠だけが残ります。スタンスは「非表示」を選ぶとその行自体が出ません。
同担(同じ人を推しているファン)と他担(別の人を推しているファン)に対する接し方のことです。「歓迎/普通/拒否」から選ぶとカードに矢印付きで表示され、交流前のすれ違いを減らせます。書きたくない場合は「非表示」を選んでください。
できます。「画像を生成」後に表示される共有ボタンから、フォトライブラリへの保存や各SNSアプリへの送信が行えます。
作成した画像はご自身のSNSアイコンや自己紹介として自由にお使いいただけます。ただしアップロードした画像やバンド名などの権利は各権利者に帰属しますので、その範囲を超える利用はお控えください。
非公式のファンメイドツールです。特定のバンド・レーベル・事務所とは関係ありません。