リアルタイム反映
入力したプロフィールや病歴を、プレビューへすぐに反映して確認できます。
X(旧Twitter)等、SNSで使える「闘病垢自己紹介カード」を簡単に作成することができます。
闘病情報の整理からスタンプ装飾、画像保存まで、ブラウザ内で完結するプロフィールカード作成ツールです。
入力したプロフィールや病歴を、プレビューへすぐに反映して確認できます。
お好みのテンプレートデザインと文字色、フォントを組み合わせて作成できます。
病歴や処方薬、手帳の有無、利用中の福祉サービスなどを1枚にまとめられます。
任意画像を追加し、位置・大きさ・回転・透明度を調整して個性を出せます。
PCではPNGとして保存し、スマホでは共有メニューから直接写真アプリへ保存できます。
入力内容や画像はサーバーへ送信せず、利用中の端末内だけで安全に処理します。
闘病垢 自己紹介カードは、現在の病状や治療歴、福祉サービスの利用状況、SNSでの繋がり希望などを1枚の画像に整理し、SNSの固定投稿や交流のきっかけに使うためのプロフィールカードです。
すべての項目を無理に埋める必要はありません。伝えたい内容だけを入力し、未記入の項目は空欄のままご利用いただけます。
情報を詰め込みすぎず、読みやすさを意識すると伝わりやすくなります。
最初にデザインの雰囲気を決めてから文字色を合わせると統一感が出ます。
無理にすべてを書かず、伝えたいこと(繋がりたい人やNG事項など)に絞りましょう。
自己紹介や病歴は要点を絞ると、スマートフォンからでも読みやすくなります。
お気に入りの画像や推しの画像をスタンプとして追加し、空きスペースに配置しましょう。
SNSへ投稿する前に、文字の長すぎによる見切れや誤字がないかを確認してください。
サーバーへ送信・保存しません。カード作成と画像処理はブラウザ内で行い、編集状態は同じ端末のブラウザ内へ自動保存します。
利用できます。カードの編集、スタンプ操作、画像保存に対応しています。画像保存時は共有メニューから「画像を保存」を選択してください。
プレビュー上のスタンプをタップ(クリック)して選択状態にした後、右上に表示される「×」を押すか、編集パネル内の「削除」ボタンを押してください。
編集欄下部の「初期化」ボタンを押すと、入力内容と端末内の保存データを初期状態へ戻せます。