MEDICAL VISIT COMMUNICATION

診察室での伝え方診断

全16問 約2〜3分

診察で「うまく伝えられなかった」を減らすための8タイプ診断

MY MEDICAL VISIT MEMO

わたしの診察メモ

あなたの伝え方タイプ 診断結果に合わせて作成
今日いちばん伝えたいこと
症状・気になること
生活で困っていること
医師に聞きたいこと

画像保存・印刷して手書きでも使えます

― 診察で伝えたいことを、整理して持っていく ―

この診断について

診察室では、限られた時間のなかで症状・生活への影響・薬のこと・聞きたいことを伝える必要があります。

この診断では、16問の回答から診察中の伝え方の傾向を8タイプに整理します。

良い・悪いを決める診断ではありません。「自分はこういう場面で伝えにくくなりやすい」ことを知り、次の診察で使える工夫を見つけるためのツールです。

4つの傾向

準備
事前準備の量

診察前に症状や質問をどのくらい整理しておくか

遠慮
遠慮の強さ

「大げさかも」と思い、症状や質問を控えやすいか

説明
説明の抽象度

感覚中心で話すか、具体例や出来事を使って説明するか

主導
主導権の握り方

聞きたいことや相談内容を自分から切り出しやすいか

はじめての方・もう一度診断したい方

登録不要・無料。回答内容はブラウザ内で処理されます。

診断せずに診察メモを作る

すでに自分の傾向が分かっている方や、診断はせずメモ機能だけ使いたい方はこちらから始められます。

※ この診断は、診察室でのコミュニケーション傾向を整理するための独自の目安です。医学的な診断・心理検査・治療判断を行うものではありません。