MEDICAL VISIT COMMUNICATION
診察室での伝え方診断
診察で「うまく伝えられなかった」を減らすための8タイプ診断
MY MEDICAL VISIT MEMO
わたしの診察メモ
画像保存・印刷して手書きでも使えます
― 診察で伝えたいことを、整理して持っていく ―
この診断について
診察室では、限られた時間のなかで症状・生活への影響・薬のこと・聞きたいことを伝える必要があります。
この診断では、16問の回答から診察中の伝え方の傾向を8タイプに整理します。
良い・悪いを決める診断ではありません。「自分はこういう場面で伝えにくくなりやすい」ことを知り、次の診察で使える工夫を見つけるためのツールです。
4つの傾向
診察前に症状や質問をどのくらい整理しておくか
「大げさかも」と思い、症状や質問を控えやすいか
感覚中心で話すか、具体例や出来事を使って説明するか
聞きたいことや相談内容を自分から切り出しやすいか
はじめての方・もう一度診断したい方
登録不要・無料。回答内容はブラウザ内で処理されます。
WELCOME BACK
前回保存した診察メモがあります
診断をやり直さず、前回の内容を読み込んでそのまま編集できます。再保存するまでは保存済みの履歴は変更されません。
診断せずに診察メモを作る
すでに自分の傾向が分かっている方や、診断はせずメモ機能だけ使いたい方はこちらから始められます。
※ この診断は、診察室でのコミュニケーション傾向を整理するための独自の目安です。医学的な診断・心理検査・治療判断を行うものではありません。
あなたの伝え方タイプ
このタイプを詳しく見る4つの傾向
この診断結果に合わせた「わたしの診察メモ」を作成しますか?
診察で伝えたいことを整理できます。入力後は画像として保存でき、印刷して手書きで使うこともできます。
おすすめの伝え方
やると伝わりやすいこと
避けたいこと
この順で書いて持っていく
↓ この順番をそのまま診察メモにできます
MEMO ONLY
診断せずに「わたしの診察メモ」を作成
伝え方タイプを判定せず、診察で伝えたいことだけ整理できます。必要になったら「最初からやり直す」から診断へ戻れます。
わたしの診察メモ
印刷して手書きにするのもおすすめです。
NEXT VISIT
前回のメモを次回も使う
入力した診察メモをこのブラウザに保存できます。次回は前回の内容を読み込んだり、複製して今回分として編集できます。
保存データを確認しています。
プライバシーについて:保存した内容はサーバーへ送信せず、このブラウザの localStorage に保存します。共有端末では保存しないことをおすすめします。ブラウザのサイトデータを削除すると保存履歴も消えます。
縦型9:16の画像(PNG)として保存できます。スマートフォンでは共有メニューから写真・ファイルへ保存でき、印刷して手書きにするのもおすすめです。
8 COMMUNICATION TYPES
他にどんなタイプがあるか見てみる
診察室での伝え方には、ほかにもさまざまな傾向があります。気になるタイプの詳しい解説を見ることができます。
この診断とメモは医療者とのコミュニケーションを補助するためのものです。医学的判断や診断を代替するものではありません。