全問に詳しい解説
正解の理由だけでなく、他の選択肢が誤りである理由やコマンドの用途も確認できます。
LPIC-1 / LinuC レベル1
Linuxのコマンド操作、パッケージ管理、ファイルシステム、シェルスクリプト、ネットワーク、セキュリティまでを確認する試験です。 まずランダム出題で現在地を見て、正答率の低い主題を主題別演習に戻す流れで使えます。
学習を始める公式問題の転載ではなく、公開されている出題範囲を参考に独自作成した学習用問題です。
正解の理由だけでなく、他の選択肢が誤りである理由やコマンドの用途も確認できます。
通常学習、今日の復習、弱点克服、お気に入りから目的に合う問題を選べます。
60問・90分のタイマー、範囲指定、未回答一覧、見直しフラグ、自動採点に対応します。
正答率や復習予定などはLocalStorageへ保存し、回答データをサーバーへ送信しません。
通常学習・復習・弱点克服・模擬試験から選択します。
セット、主題、難易度、5〜全問の出題数を指定します。
結果を学習履歴へ残し、間違えた問題を復習します。
| 収録問題数 | 360問(無料・登録不要) |
|---|---|
| 模擬試験 | 60問・90分(全範囲/101試験のみ/102試験のみを選択可) |
| 出題形式 | 4択と入力式・全問にコマンド解説と誤答理由つき |
| 収録範囲 | 10主題(GNUとUnixコマンド、ネットワークの基礎、デバイス、Linuxファイルシステム、FHS、シェルとシェルスクリプト、管理業務、重要なシステムサービス、セキュリティ、システムアーキテクチャ) |
| 学習履歴 | ブラウザのLocalStorageに保存(サーバー送信なし) |
| 問題セット | 3セット |
| 公式サイト | LPI公式サイトで最新の試験概要・出題範囲を確認する |
LPIC-1は101試験と102試験の2科目に合格することで認定されます。各試験は60問・90分が目安で、出題形式は選択式と入力式です。 試験日程・受験料・出題範囲の最新情報は公式サイトでご確認ください。
収録問題:360問 / 問題セット:3 / 最終問題更新:2026年8月25日
360問すべてを無料で演習できます。会員登録は不要で、セット・主題・難易度・出題数を指定した通常学習、今日の復習、弱点克服、模擬試験に対応しています。
はい。LPIC-1とLinuCレベル1は出題範囲が近く、コマンド操作・パッケージ管理・ファイルシステム・シェル・ネットワーク・セキュリティなど共通の知識が問われます。ただし試験主体は別団体で範囲も完全一致ではないため、最終確認は各公式サイトの出題範囲でお願いします。
60問・90分の形式です。101試験のみ、102試験のみに範囲を絞って挑戦することもできます。試験中は正誤を表示せず、未回答一覧と見直しフラグで解く順番を管理できます。提出後に自動採点と主題別の振り返りを表示します。
あります。本番のLPIC-1は選択式に加えて入力式が出題されるため、コマンド名を直接入力して解答する問題にも対応しています。「/bin/ls」のようなフルパス表記や、先頭のプロンプト記号は自動で吸収して判定します。
まずランダム出題で現在地を確認し、正答率が低い主題を絞って復習する流れがおすすめです。とくに「GNUとUnixのコマンド」はコマンドとオプションの暗記量が多く、得点差が出やすい範囲です。
いいえ。公開されている出題範囲(Exam Objectives)を参考に、学習目的で独自作成したオリジナル模擬問題です。公式問題の転載ではありません。
利用中のブラウザ内(LocalStorage)に保存されます。別端末への自動同期は行われず、ブラウザのデータを削除すると履歴も消去されます。
本ツールはLinux Professional Institute(LPI)およびLPI-Japan、その他の試験実施機関とは関係ありません。問題・選択肢・解説の正確性や網羅性、実際の試験での合格を保証するものではありません。最新情報は必ず公式サイトで確認してください。
本サイトは非公式の試験対策問題集です。「LPIC」はLinux Professional Institute、「LinuC」は特定非営利活動法人エルピーアイジャパンの登録商標です。