J検(情報検定)|情報活用試験 1級・2級・3級
J検 情報活用試験 1級 練習問題
1級の公式出題範囲を350問で学びます。
学習を始める最初に級を選び、出題分野・難易度・問題数を絞って学習してください。級を選ばないと全級をまとめて演習できます。
最新情報・お知らせ
2026年度後期 団体PBTの電子願書受付は11月10日まで
過去のお知らせを見る(3件)
令和8年度前期 情報活用試験1級の公開問題と解答に訂正
令和8年度前期の情報活用試験 公開過去問題
CBT方式は2026年度も通年実施
学習モードを選ぶ
級・分野別の問題
3級7分野、2級7分野、1級6分野。解説付き1000問で知識を定着。
級別 学習用模擬
3級40分、1・2級60分の学習用模試。得点率で目安の合否判定。
弱点の再学習
間違えた論点を履歴から確認し重点的に復習できます。
1級で重視する能力
情報分析、システム、ネットワーク、情報セキュリティや表計算による問題解決を応用の観点から学習します。
公式試験との違い
本ページの演習は独自作成です。級別学習用模試の問題数・分野別割当は公式本試験の確定配点ではありません。
J検 情報活用試験の学習ポイント
公式大項目20分野に対応
J検が公開する出題範囲の各大項目を出題分野に設定しています。
実務に結びつく考え方
基礎概念・間違い探し・対応付け・具体例などを解説と併せて学習します。
公式過去問を転載しない
掲載問題は独自作成の四肢択一問題です。公式の文章や設問をコピーしていません。
利用できる学習モード
- 通常学習:級、出題分野、難易度、問題数を指定して演習。
- 弱点復習:誤答履歴から不得意な分野を重点確認。
- 級別模擬試験:公式の試験時間と合格率を踏まえた独自出題数の学習用テスト。
使い方
- 1級を決める
3級で基礎、2級で業務利用、1級で判断・応用を中心に学びます。
- 220分野で学ぶ
級ごとの分野を網羅し、解説から関連概念を確認します。
- 3時間を測り模試
級別の学習用模試で得点と理解度を確認します。
J検 情報活用試験 2026年度 試験概要
| 実施団体 | 一般財団法人 職業教育・キャリア教育財団 |
|---|---|
| 試験区分 | 情報活用試験 1級/2級/3級 |
| 試験方式 | 個人出願:CBT/団体出願:PBT・CBT |
| 試験時間 | 3級40分、2級・1級各60分 |
| 合格点 | 3級70/100点、2級・1級65/100点 |
| 受験料 | 3級4,000円、2級5,000円、1級5,500円(税込。個人出願は会場施設使用料700円別途) |
| 2026年後期PBT | 2026年12月20日(日)・団体出願 |
| 電卓 | 公式条件を満たす電卓は使用可 |
| 出題形式 | 多肢選択式(本サイトは4択単一正解に統一) |
| 本サイト問題数 | 350問 |
| 公式サイト | J検 情報活用試験 公式受験要領 |
本サイトの模試は級別の試験時間・合格率を参考とした学習用です。設問数と分野別出題比率は公式の確定値ではありません。
よくある質問
J検 情報活用試験の級は何種類ですか?
3級・2級・1級の三つです。級ごとに出題範囲、試験時間と合格点が異なります。
本試験の時間と合格点は?
3級は40分・100点中70点、2級と1級は各60分・100点中65点が公式基準です。
公式の試験問題が掲載されていますか?
いいえ。掲載する1000問は公式範囲と公開過去問題の傾向を参照して独自に作成した非公式問題です。
級別の学習用模試はありますか?
はい。3級40問・40分、2級と1級は各50問・60分の学習用模試を用意しています。問題数と分野配分は独自設計です。
試験はCBTですか?
個人出願は指定会場のCBT方式です。団体出願にはPBT方式とCBT方式があります。
3級から順番に受検する必要がありますか?
級ごとの受検は可能です。公式出願要領で条件や受付方法を確認してください。
電卓を使えますか?
公式案内では条件を満たす電卓の使用を認めています。多行文字表示やプログラム機能等があるものなどは禁止されています。
学習履歴や弱点復習を利用できますか?
Boochi Siken Coreの標準学習履歴・お気に入り・弱点復習・アカウント機能を利用できます。
免責事項
このサイトはJ検公式ではありません。一般財団法人 職業教育・キャリア教育財団とは提携していない非公式問題集です。
ぼっちエンジニアのWeb工房が運営しています。