令和8年論文式試験の合格発表は10月16日予定
令和8年論文式試験は2026年8月1日〜3日に実施され、合格発表は10月16日(金)予定です。
国家資格・不動産専門職
令和8年の公式出題範囲を基準に、短答式の行政法規・鑑定理論を五肢択一100問で演習できる無料問題集です。
学習を始める会員登録不要。公式過去問本文・選択肢は転載していません。
令和8年論文式試験は2026年8月1日〜3日に実施され、合格発表は10月16日(金)予定です。
2026年5月17日の短答式は受験者2,407名、合格者900名、合格率37.4%と国土交通省が公表しています。
令和8年受験案内では、法令・諸規程(不動産鑑定評価基準等を含む)は2025年9月1日時点で施行されているものから出題すると明記されています。
行政法規5分野、鑑定理論5分野から弱点に合わせて選べます。
行政法規と鑑定理論を、実際の短答式と同じ40問・120分で練習できます。
行政法規40問+鑑定理論40問を抽出して総合演習できます。
行政法規50問、鑑定理論50問を収録。
令和8年短答式公開問題と同じく、各問1つを選ぶ五肢択一で演習。
法令・諸規程は令和7年9月1日時点で施行されているものが令和8年試験の出題基準です。
鑑定評価基準、価格形成要因、三方式、賃料評価等を短答式で反復し、論文式の基礎知識を固めます。
鑑定法・都市計画・建築・登記・税など広い法令範囲を分野別に反復します。
価格概念、価格形成要因、評価手順、三方式、賃料評価を体系的に整理します。
1科目120分の本試験を意識し、1問あたり約3分のペースを身につけます。
| 短答式 | 行政法規40問・120分/鑑定理論40問・120分 |
|---|---|
| 短答式合格基準 | 総合点で概ね7割+各科目で一定得点 |
| 論文式 | 民法・経済学・会計学・鑑定理論(論文・演習) |
| 論文式合格基準 | 総合点で概ね6割+各科目で一定得点 |
| 本サイト収録数 | 1,000問 |
| 公式サイト | 国土交通省:不動産鑑定士試験 |
本サイトの総合80問モードは2科目を連続表示する学習用機能です。公式試験は午前・午後の別時間帯で実施されます。また本サイトの科目別70%表示は学習目安で、公式の科目別最低点を再現するものではありません。
収録問題:1,000問 / 最終問題更新:2026年10月3日
短答式試験と論文式試験で構成されます。短答式は「不動産に関する行政法規」と「不動産の鑑定評価に関する理論」の2科目、論文式は民法・経済学・会計学・鑑定理論(論文・演習)です。
行政法規が10:00〜12:00、鑑定理論が13:30〜15:30で、各120分です。公開問題・正解表から各科目40問であることを確認できます。
公式受験案内では、短答式は総合点で概ね7割を基準に土地鑑定委員会が相当と認めた得点とされ、さらに各科目で一定得点が必要です。論文式は総合点で概ね6割が基準です。
いいえ。この初版は短答式の五肢択一対策に特化しています。ただし鑑定理論の基礎事項は論文式学習の土台にもなります。
いいえ。国土交通省の出題範囲と公開問題の論点傾向を参考に、問題文・選択肢・解説は独自作成しています。
本サイトは国土交通省・土地鑑定委員会とは関係のない非公式学習サイトです。
不動産鑑定士 過去問道場は、ぼっちエンジニアのWeb工房が運営する学習サイトです。