3種類の解答形式
単一正解の4択・5択と、5択から正解を2つ選ぶ両答問題に対応します。
公認心理師国家試験
公認心理師としての職責、心理学の基礎、心理アセスメント、支援、保健医療・福祉・教育・司法犯罪・産業労働などを、出題基準に沿って横断的に学べます。
学習を始める公開されている試験問題を学習目的で扱う場合も、問題文の転載ではなく独自問題と解説を収録します。医療上の診断・治療の代替ではありません。
全616問から問題数を選んで演習します。
出題基準の23領域から苦手な分野を絞り込みます。
午前・午後の合計を想定した154問・240分、得点率60%を目安に判定します。
単一正解の4択・5択と、5択から正解を2つ選ぶ両答問題に対応します。
正解済みの割合を出題基準の領域ごとに表示します。
登録不要で、回答履歴・正答率・連続学習日数をブラウザ内に保存します。
問題セット、分野、難易度、出題数を選択します。
単一正解または2つ選択形式で回答し、解説で根拠を確認します。
学習履歴と分野別到達度から、正答率の低い分野へ戻ります。
| 収録問題 | 616問 |
|---|---|
| 出題形式 | 単一正解4択・5択/2つ選択5択(両答問題) |
| 模擬試験 | 154問・240分・得点率60%を合格目安として判定 |
| 出題分野 | 教育に関する心理学、心理に関する支援、福祉に関する心理学、健康・医療に関する心理学、心理状態の観察及び結果の分析、公認心理師に関係する制度、精神疾患とその治療、発達、公認心理師としての職責の自覚、司法・犯罪に関する心理学、産業・組織に関する心理学、人体の構造と機能及び疾病 |
| 問題セット | 4セット |
| 公式サイト | 公式サイトで最新の試験制度を確認する |
出題形式は五肢または四肢を基本とするマークシート方式です。試験は午前・午後各120分、合格基準は総得点の60%程度以上を基準に難易度で補正されます。最新情報は公式サイトをご確認ください。
収録問題:616問 / 問題セット:4 / 最終問題更新:2026年9月6日
いいえ。公開されている学習分野を参考に独自作成した非公式の問題集です。
はい。5つの選択肢から正解をちょうど2つ選ぶ両答問題に対応しています。
154問・240分で出題し、得点率60%を合格の目安として表示します。実際の基準は問題難易度により補正されます。
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本ツールは厚生労働省および一般財団法人公認心理師試験研修センターとは関係ありません。内容の正確性・網羅性や試験合格を保証するものではありません。医学的な診断・治療・個別支援の判断には使用しないでください。
本サイトは非公式の資格学習用問題集です。