2026年度 第60回(2・3級)は9月29日まで申込受付
第60回ビジネス実務法務検定2・3級は、申込期間が2026年9月16日~9月29日、試験期間が10月22日~11月9日です。2026年度版公式テキストの範囲も確認してください。
ビジネス実務法務検定試験® 対策
ビジ法3級の登録問題だけに絞り、章別演習から3級模擬試験まで一続きで学習できます。
学習を始める会員登録は不要です。学習履歴はこのブラウザに保存されます。
第60回ビジネス実務法務検定2・3級は、申込期間が2026年9月16日~9月29日、試験期間が10月22日~11月9日です。2026年度版公式テキストの範囲も確認してください。
公式テキストの章立てに合わせて、苦手な分野だけを集中して演習できます。
3級・2級それぞれ90分の模擬試験で、合格ライン70点を目安に実力を確認できます。
間違えた問題とお気に入りを、あとからまとめて解き直せます。
ビジネス実務法務検定3級では、企業活動に必要な法律の基礎を、取引・契約、企業財産、法規制、債権管理、会社のしくみ、労務、家族法まで幅広く学びます。このページでは3級の登録問題だけを対象にし、公式テキストの第1章から第8章までを章ごとに選んで演習できます。まず各章の4択・正誤問題で知識を確認し、誤答の解説を復習したうえで、最後に3級の90分模擬試験で合格ライン70点を安定して超えられるか確認してください。
ビジネス実務法務の法体系、企業取引、企業財産、企業活動に関する法規制、債権の管理と回収、企業と会社のしくみ、企業と従業員の関係、ビジネスに関連する家族法を章別に学習します。
公式テキストを読んだ章から通常学習で確認し、間違えた問題を「今日の復習」「弱点克服」で解き直します。全章を一通り学んだら、3級模擬試験で90分の時間配分と総合的な正答率を確認します。
3級は8章、2級は序章と16章に分けて問題を収録しています。
選択肢から1つ選ぶ問題と、記述が正しいかを判断する○×問題を出題します。
2級は3級の範囲も出題範囲に含むため、級をまたいで章を選んで学習できます。
民法・会社法・労働法などの改正に合わせて、問題と解説を更新します。
法律の学習が初めてなら3級から、基礎があれば2級から始めるのがおすすめです。
公式テキストを読んだ章から順に解き、知識を確認します。
正解の理由だけでなく、ほかの記述がなぜ誤りかも確認しましょう。
90分の模擬試験で時間配分に慣れ、70点以上を安定して取れるようにします。
| 主催 | 東京商工会議所 |
|---|---|
| 受験方式 | IBT(自宅のパソコン)または CBT(テストセンター) |
| 試験時間 | 90分(3級・2級とも) |
| 出題形式 | 多肢選択式 |
| 合格基準 | 100点満点中70点以上 |
| 出題範囲 | 3級:3級公式テキストの基礎知識と応用力/2級:3級の範囲と2級公式テキスト |
| 実施時期 | 年2回(6〜7月、10〜11月の期間中に日時を選んで受験) |
| 1級 | 論述式のため本サイトの対象外 |
| 公式サイト | 東京商工会議所 ビジネス実務法務検定試験® |
章立ては公式テキスト(2026年度版)にもとづきます。本番の問題数は公表されていないため、模擬試験の問題数は本サイトの設定です。最新の受験案内は必ず公式サイトで確認してください。
いいえ。試験問題は原則として公表されていないため、公式テキストの出題範囲をもとに作ったオリジナル問題です。
できます。受験資格はなく、3級と2級を同じ回に受けることもできます。ただし2級は3級の範囲も出題範囲に含みます。
3級・2級とも100点満点中70点以上で合格です。
1級は論述式の試験のため、本サイトでは扱っていません。
公式テキストの年度版に合わせて問題と解説を見直しています。受験する回が基準とする年度版もあわせて確認してください。
本サイトは東京商工会議所とは関係のない非公式の学習サイトです。「ビジネス実務法務検定試験」は東京商工会議所の登録商標です。問題と解説は学習用に作成したもので、法的な助言ではなく、正確性や最新性を保証するものではありません。
ビジネス実務法務検定 試験対策問題集は、ぼっちエンジニアのWeb工房が運営する学習サイトです。