DS検定★

DS検定 試験対策|無料模擬問題300問

データサイエンス力・データエンジニアリング力・ビジネス力の3領域から幅広く出題される試験です。 合格ラインが正答率80%前後と高く、苦手領域を残したままでは届きません。まずランダム出題で現在地を見て、正答率の低い領域を領域別演習に戻す流れで使えます。

学習を始める

DS検定の公式過去問は公開されていません。本サイトはスキルチェックリストを参考に独自作成した学習用問題を収録しています。

収録問題 300
問題セット 3セット
最終更新 2026年9月1日
問題データを読み込んでいます…

このDS検定問題集の特徴

3領域を横断して演習

データサイエンス力・データエンジニアリング力・ビジネス力を領域別に絞り込めるので、苦手を残さず仕上げられます。

数式とSQLを表示

LaTeX記法の数式と、SQL・Python・Excel関数のコードブロックを、問題文・選択肢・解説のどこでも表示できます。

全問に詳しい解説

正解の理由だけでなく、他の選択肢が誤りである理由も確認できます。

学習データは端末内保存

正答率や復習予定などはLocalStorageへ保存し、問題回答データをサーバーへ送信しません。

利用できる学習モード

  1. 通常学習:セット・カテゴリ・難易度・出題数を指定して演習します。
  2. 今日の復習:回答履歴から復習予定日を迎えた問題を出題します。
  3. 弱点克服:過去に間違えた問題だけを繰り返し学習します。
  4. 模擬試験:試験終了まで正誤を表示せず、本番に近い流れで挑戦します。

使い方

  1. 1
    学習モードを選ぶ

    通常学習・復習・弱点克服・模擬試験から選択します。

  2. 2
    範囲と問題数を設定する

    セット、スキル領域、難易度、5〜全問の出題数を指定します。

  3. 3
    解説を確認して復習する

    結果を学習履歴へ残し、間違えた問題を復習します。

DS検定の試験概要(本サイト収録内容)

収録問題数 300問(無料・登録不要)
模擬試験 100問・100分(CBT方式を想定)
出題形式 4択・全問に解説と誤答理由つき
収録領域 4領域(データサイエンス、データエンジニアリング、基盤、価値創造)
数式・コード KaTeXによる数式表示とSQL・コードブロック表示に対応
学習履歴 ブラウザのLocalStorageに保存(サーバー送信なし)
問題セット 3セット
公式サイト データサイエンティスト協会「DS検定®★とは」で最新の試験概要を確認する

本試験はCBT方式・択一式で、2024年6月の第7回から出題数が90問から100問へ増え、試験時間は100分です。 受験資格はなく、実施は年3回程度(3月・6月・11月頃)。受験料は一般10,000円、学生5,000円、大学会員4,000円です。 合格ラインは公表されていませんが正答率80%前後が目安とされ、合格率は38%〜66%で推移しています。試験日程・受験料・出題範囲の最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

問題作成方針と更新情報

  • データサイエンティスト協会が公開するスキルチェックリストを参考に、学習目的で独自作成しています。
  • 数理・データサイエンス・AI(リテラシーレベル)モデルカリキュラムの範囲もあわせて扱います。
  • 公式過去問・公式サンプル問題を転載した問題集ではありません。
  • 正解、解説、誤答理由、関連用語を確認しながら掲載しています。
  • 生成AIなど出題範囲の改訂が入りやすい分野は、スキルチェックリストの更新と問題報告を受けて随時見直します。

収録問題:300問 / 問題セット:3 / 最終問題更新:2026年9月1日

よくある質問

DS検定の問題は無料で何問解けますか?

収録している問題はすべて無料で演習できます。会員登録は不要で、セット・カテゴリ・難易度・出題数を指定した通常学習、今日の復習、弱点克服、模擬試験に対応しています。

公式の過去問ですか?

いいえ。DS検定は公式の過去問が公開されていません。本サイトの問題は、データサイエンティスト協会が公開するスキルチェックリストと、数理・データサイエンス・AI(リテラシーレベル)モデルカリキュラムを参考に、学習目的で独自作成したオリジナル模擬問題です。

模擬試験はどんな形式ですか?

本番を想定した100問・100分の形式です。1問あたり約1分と時間の余裕が少ない試験なので、時間配分の練習に使えます。試験中は正誤を表示せず、未回答一覧と見直しフラグで解く順番を管理できます。

合格ラインはどのくらいですか?

公式に明示されてはいませんが、正答率80%程度が目安とされています。合格率は回によって38%〜66%と幅があります。得意分野だけで届く水準ではないため、3領域をまんべんなく仕上げるのが近道です。

受験資格はありますか?

ありません。誰でも受験できます。全国のテストセンターでのCBT方式で、試験期間内であれば日時と会場を選べます。実施は年3回程度(3月・6月・11月頃)です。

数式やSQLの問題も表示できますか?

表示できます。問題文・選択肢・解説の中でLaTeX記法の数式とコードブロックを扱えるようにしているため、相関係数や条件付き確率の式、SQLのSELECT文、Excel関数もそのまま演習できます。

どの領域から勉強すればいいですか?

まずランダム出題で現在地を確認し、正答率が低い領域をカテゴリ指定で復習する流れがおすすめです。ビジネス力は得点源になりやすく、データサイエンス力とデータエンジニアリング力でつまずく人が多い傾向があります。

学習履歴はどこに保存されますか?

利用中のブラウザ内(LocalStorage)に保存されます。別端末への自動同期は行われず、ブラウザのデータを削除すると履歴も消去されます。

免責事項

本ツールは一般社団法人データサイエンティスト協会およびDS検定の試験実施機関とは関係ありません。問題・選択肢・解説の正確性や網羅性、実際の試験での合格を保証するものではありません。最新情報は必ず公式サイトで確認してください。

本サイトは非公式の試験対策問題集です。「データサイエンティスト検定」および「DS検定」は一般社団法人データサイエンティスト協会の商標です。