数式とコードを表示
LaTeX記法の数式とPython・NumPyのコードブロックを、問題文・選択肢・解説のどこでも表示できます。
E資格
ディープラーニングの理論を理解し、適切な手法を選んで実装できるかを問う試験です。 数式とコードをそのまま表示できるので、まずランダム出題で現在地を見て、正答率の低い分野を分野別演習に戻す流れで使えます。
学習を始めるE資格の公式過去問は非公開です。本サイトは公開シラバスを参考に独自作成した学習用問題を収録しています。
LaTeX記法の数式とPython・NumPyのコードブロックを、問題文・選択肢・解説のどこでも表示できます。
正解の理由だけでなく、他の選択肢が誤りである理由も確認できます。
104問・120分のタイマー、未回答一覧、見直しフラグ、自動採点に対応します。
正答率や復習予定などはLocalStorageへ保存し、問題回答データをサーバーへ送信しません。
通常学習・復習・弱点克服・模擬試験から選択します。
セット、カテゴリ、難易度、5〜全問の出題数を指定します。
結果を学習履歴へ残し、間違えた問題を復習します。
| 収録問題数 | 300問(無料・登録不要) |
|---|---|
| 模擬試験 | 104問・120分(会場試験を想定) |
| 出題形式 | 4択・全問に解説と誤答理由つき |
| 収録分野 | 4分野(深層学習、開発・運用環境、応用数学、機械学習) |
| 数式・コード | KaTeXによる数式表示とコードブロック表示に対応 |
| 学習履歴 | ブラウザのLocalStorageに保存(サーバー送信なし) |
| 問題セット | 3セット |
| 公式サイト | JDLA「E資格とは」で最新のシラバス・試験概要を確認する |
JDLAの発表では、2026年第1回は120分の会場試験で104問が出題され、科目別の平均得点率は応用数学60.48%・機械学習59.91%・深層学習60.74%・開発環境79.46%でした。 2026年第2回から改訂シラバスが適用されています。試験日程・受験料・受験資格などの最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
収録問題:300問 / 問題セット:3 / 最終問題更新:2026年9月1日
収録している問題はすべて無料で演習できます。会員登録は不要で、セット・カテゴリ・難易度・出題数を指定した通常学習、今日の復習、弱点克服、模擬試験に対応しています。
いいえ。E資格は受験者に問題の持ち出しが認められておらず、公式の過去問は公開されていません。本サイトの問題は、JDLAが公開するE資格シラバスを参考に、学習目的で独自作成したオリジナル模擬問題です。
表示できます。問題文・選択肢・解説の中でLaTeX記法の数式とコードブロックを扱えるようにしているため、勾配やソフトマックスの式、NumPy・PyTorchの実装穴埋めもそのまま演習できます。
本番を想定した104問・120分の形式です。試験中は正誤を表示せず、未回答一覧と見直しフラグで解く順番を管理できます。提出後に自動採点と分野別の振り返りを表示します。
いいえ。E資格の受験には、JDLA認定プログラムのいずれかを試験日の過去2年以内に修了している必要があります。本サイトは修了後の総仕上げや、認定プログラム受講中の知識確認に使うことを想定しています。
まずランダム出題で現在地を確認し、正答率が低い分野をカテゴリ指定で復習する流れがおすすめです。応用数学と機械学習は得点率が伸びにくい傾向があるため、早めに手を付けておくと安全です。
利用中のブラウザ内(LocalStorage)に保存されます。別端末への自動同期は行われず、ブラウザのデータを削除すると履歴も消去されます。
本ツールは一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)およびE資格の試験実施機関とは関係ありません。問題・選択肢・解説の正確性や網羅性、実際の試験での合格を保証するものではありません。最新情報は必ず公式サイトで確認してください。
本サイトは非公式の試験対策問題集です。「E資格」は一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)の登録商標です。