公認心理師国家試験

公認心理師 過去問道場

公認心理師としての職責、心理学の基礎、心理アセスメント、支援、保健医療・福祉・教育・司法犯罪・産業労働などを、出題基準に沿って横断的に学べます。

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公開されている試験問題を学習目的で扱う場合も、問題文の転載ではなく独自問題と解説を収録します。医療上の診断・治療の代替ではありません。

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収録問題 616
問題セット 4セット
最終更新 2026年9月6日
問題データを読み込んでいます…

この公認心理師問題集の特徴

3種類の解答形式

単一正解の4択・5択と、5択から正解を2つ選ぶ両答問題に対応します。

弱点を分野別に確認

正解済みの割合を出題基準の領域ごとに表示します。

端末内に学習履歴を保存

登録不要で、回答履歴・正答率・連続学習日数をブラウザ内に保存します。

利用できる学習モード

  1. 通常学習:全問題から出題数を選び、知識を横断的に確認します。
  2. 分野別学習:分野を指定して、苦手な領域を集中的に学びます。
  3. 今日の復習:回答履歴から復習予定日を迎えた問題を出題します。
  4. 模擬試験:154問・240分で実施し、得点率60%を合格目安として表示します。

使い方

  1. 1
    条件を選ぶ

    問題セット、分野、難易度、出題数を選択します。

  2. 2
    問題を解く

    単一正解または2つ選択形式で回答し、解説で根拠を確認します。

  3. 3
    弱点を復習する

    学習履歴と分野別到達度から、正答率の低い分野へ戻ります。

公認心理師試験の概要(本サイト収録内容)

収録問題 616問
出題形式 単一正解4択・5択/2つ選択5択(両答問題)
模擬試験 154問・240分・得点率60%を合格目安として判定
出題分野 教育に関する心理学、心理に関する支援、福祉に関する心理学、健康・医療に関する心理学、心理状態の観察及び結果の分析、公認心理師に関係する制度、精神疾患とその治療、発達、公認心理師としての職責の自覚、司法・犯罪に関する心理学、産業・組織に関する心理学、人体の構造と機能及び疾病
問題セット 4セット
公式サイト 公式サイトで最新の試験制度を確認する

出題形式は五肢または四肢を基本とするマークシート方式です。試験は午前・午後各120分、合格基準は総得点の60%程度以上を基準に難易度で補正されます。最新情報は公式サイトをご確認ください。

問題作成方針と更新情報

  • 公開されている学習分野を参考に、学習目的で独自作成しています。
  • 公式問題の丸写しではなく、出題基準を参考に独自問題と解説を作成します。
  • 医学的な診断や個別の治療判断を促す問題は掲載しません。

収録問題:616問 / 問題セット:4 / 最終問題更新:2026年9月6日

よくある質問

公式の過去問ですか?

いいえ。公開されている学習分野を参考に独自作成した非公式の問題集です。

2つ選択問題にも対応していますか?

はい。5つの選択肢から正解をちょうど2つ選ぶ両答問題に対応しています。

模擬試験の条件は?

154問・240分で出題し、得点率60%を合格の目安として表示します。実際の基準は問題難易度により補正されます。

学習履歴はどこに保存されますか?

現在使用しているブラウザの端末内に保存され、サーバーへは送信しません。

免責事項

本ツールは厚生労働省および一般財団法人公認心理師試験研修センターとは関係ありません。内容の正確性・網羅性や試験合格を保証するものではありません。医学的な診断・治療・個別支援の判断には使用しないでください。

本サイトは非公式の資格学習用問題集です。