22問 / 中断できます

就労スタイル診断

B型作業所・A型作業所・就労移行支援・オープン就労・クローズ就労。今の体調と状況から、5つの選択肢それぞれの適合度を出します。

病名・診断名は聞きません。回答はお使いの端末の中だけで計算され、サーバーには送信されません。しんどくなったら途中でやめて大丈夫です。

判定の基準について

この診断は、就労支援の現場で広く使われている「職業準備性ピラミッド」(健康管理/日常生活管理/対人技能/基本的労働習慣/職業適性)を参考に、当サイトが独自に設問と配点を組んだ目安です。公的なアセスメントでも、標準化された心理検査でもありません。

職業準備性には絶対的な基準を設けられないことが、厚生労働科学研究の報告書でも指摘されています。必要な条件は、企業の考え方や支援機関の体制によって変わるためです。ここで出る数字は「今の状態を言葉にするための材料」として使ってください。

健康管理日常生活管理対人技能基本的労働習慣職業適性

職業準備性ピラミッドが積み上がります

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1今の状況

年齢

A型・就労移行は原則65歳未満が対象のため確認しています。

障害者手帳

種類や等級は聞きません。障害者雇用枠は原則として手帳が必要です。

障害福祉サービス受給者証

B型・A型・就労移行の利用に必要な証書です。手帳がなくても取得できる場合があります。

収入の必要度

工賃と賃金では金額帯が大きく異なるため確認しています。

2体調と働き方

ここ3か月くらいの、平均的な状態で答えてください。いい日の自分でも、いちばん悪い日の自分でもなく、真ん中あたりです。

  1. 01 ここ3か月、自分の体調がいつ崩れるかはある程度予測できている
  2. 02 調子を崩しても、数日で元の生活に戻せることが多い
  3. 03 起きる時間・寝る時間が、ほぼ一定になっている
  4. 04 外出や作業を、続けて3時間くらいは続けられる
  5. 05 週に4日以上、予定を入れても持ちこたえられそうだ
  6. 06 前日に活動した翌日も、同じくらい動けることが多い
  7. 07 決まった時刻に家を出ることが、今の自分にはできる
  8. 08 片道30分ほどの移動は、体力的に問題ない
  9. 09 公共交通機関や人混みでも、大きくは消耗しない
  10. 10 初対面の人と話しても、あとで強く疲れが残ることは少ない
  11. 11 職場や施設に人がいる環境でも、落ち着いて過ごせる
  12. 12 雑談や電話対応があっても、なんとかこなせそうだ
  13. 13 しんどくなってきた段階で、自分から休憩を取れる
  14. 14 通院や服薬を、自分の管理で続けられている
  15. 15 調子が悪いとき、周囲に「今日は難しい」と伝えられる

3やってみたい仕事の形

働く場所の希望

作業の種類

集中の続き方

すべて回答すると押せます。