IPA高度試験・システム監査対策

システム監査技術者(AU)試験対策問題集

IPAシステム監査技術者試験の2026年度現行シラバスVer.6.2に沿ったオリジナル100問で、リスクベース監査、監査証拠、CAAT、IT統制、開発・運用、セキュリティを体系的に学べます。

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IPA公式問題本文・選択肢は転載していません。科目B-1の記述式・B-2の論述式は、この4択問題バンクでは再現していません。

最新情報・お知らせ

お知らせ

2026年度からAUはCBT方式

システム監査技術者試験(AU)は2026年度後期からCBT方式で実施され、科目名はA-1/A-2/B-1/B-2になります。出題形式・出題数・試験時間は従来から変更ありません。

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お知らせ

2027年度から新試験制度へ移行予定

IPAは現行試験制度を2026年度で終了し、2027年度から新試験制度へ移行予定としています。2027年度受験者は最新のシラバス・試験方式を確認してください。

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収録問題 1,000問
最終更新 2026年10月3日
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システム監査技術者 試験対策問題集の特徴

全1,000問

科目A-2の知識確認と、B科目にもつながる監査判断を100問で学習。

シラバスVer.6.2対応

監査計画、CAAT、生成AIを用いた監査、デジタルフォレンジックスなどを反映。

CBT 2026対応

2026年度の科目名A-1/A-2/B-1/B-2とCBT実施方式を反映。

公式問題は転載しない

IPA公開シラバスと過去問題の出題傾向を参考に独自作成。

利用できる学習モード

  1. 通常学習:出題分野・難易度・出題数を指定して演習します。
  2. 科目A-2模試:25問・40分で本番ペースを確認します。
  3. 弱点克服:監査計画、証拠、IT統制、開発、運用、セキュリティ等を分野別に補強します。

使い方

  1. 1
    監査プロセスの流れを整理

    リスク評価→計画→予備調査→本調査→報告→フォローアップのつながりを理解します。

  2. 2
    証拠と統制を結び付ける

    統制目的と監査手続、監査証拠、監査判断の対応を意識して解きます。

  3. 3
    新技術も監査人視点で評価

    クラウド、AI、データ分析、委託、サイバーセキュリティをリスクと統制の観点で確認します。

2026年度 システム監査技術者試験の概要

科目A-1 30問・50分・四肢択一
科目A-2 25問・40分・四肢択一
科目B-1 3問中2問・90分・記述式
科目B-2 2問中1問・120分・論述式
実施方式 2026年度はCBT・後期
本サイト収録数 1,000問
公式サイト IPA:システム監査技術者試験

本サイトの模試は科目A-2対策です。科目A-1、B-1、B-2の公式試験は別形式です。2027年度からは新試験制度への移行が予定されています。

よくある質問

2026年度のシステム監査技術者試験はCBTですか?

はい。IPAは2026年度のシステム監査技術者試験(AU)をCBT方式で後期に実施します。

科目A-2の問題数と時間は?

四肢択一25問を40分で解答します。

科目B-1とB-2の形式は?

科目B-1は記述式3問から2問解答・90分、科目B-2は論述式2問から1問解答・120分です。

この1,000問で科目B-1/B-2も再現していますか?

いいえ。100問は四肢択一による知識・監査判断演習です。記述式・論述式の公式形式そのものは再現していません。

現行シラバスは?

2026年度現行制度ではシステム監査技術者試験シラバスVer.6.2が公開されています。CAATではデータ分析、電子調書、AI(生成AIを含む)なども扱われます。

2027年度も同じ制度ですか?

IPAは現行制度を2026年度で終了し、2027年度から新試験制度へ移行予定としています。2027年度受験予定の場合は最新情報を確認してください。

免責事項

本サイトはIPAとは関係のない非公式学習サイトです。試験制度・日程・シラバスはIPA公式情報を確認してください。

システム監査技術者(AU)試験対策問題集は、ぼっちエンジニアのWeb工房が運営する学習サイトです。