2026年度からAUはCBT方式
システム監査技術者試験(AU)は2026年度後期からCBT方式で実施され、科目名はA-1/A-2/B-1/B-2になります。出題形式・出題数・試験時間は従来から変更ありません。
IPA高度試験・システム監査対策
IPAシステム監査技術者試験の2026年度現行シラバスVer.6.2に沿ったオリジナル100問で、リスクベース監査、監査証拠、CAAT、IT統制、開発・運用、セキュリティを体系的に学べます。
Start StudyingIPA公式問題本文・選択肢は転載していません。科目B-1の記述式・B-2の論述式は、この4択問題バンクでは再現していません。
システム監査技術者試験(AU)は2026年度後期からCBT方式で実施され、科目名はA-1/A-2/B-1/B-2になります。出題形式・出題数・試験時間は従来から変更ありません。
申込受付は2027年1月27日〜2月27日、科目A-1/A-2は2月20日〜3月2日、科目B-1/B-2は3月16日〜3月28日の予定です。
IPAは現行試験制度を2026年度で終了し、2027年度から新試験制度へ移行予定としています。2027年度受験者は最新のシラバス・試験方式を確認してください。
監査計画、監査手続・証拠・報告、IT統制、開発、運用、BCP、セキュリティ、フォレンジックスまで分けて演習します。
100問バンクから25問を抽出し、公式科目A-2と同じ40分で解答します。
「監査人なら何を確認するか」「どの証拠・統制が有効か」を問う実務型問題を重視します。
科目A-2の知識確認と、B科目にもつながる監査判断を100問で学習。
監査計画、CAAT、生成AIを用いた監査、デジタルフォレンジックスなどを反映。
2026年度の科目名A-1/A-2/B-1/B-2とCBT実施方式を反映。
IPA公開シラバスと過去問題の出題傾向を参考に独自作成。
リスク評価→計画→予備調査→本調査→報告→フォローアップのつながりを理解します。
統制目的と監査手続、監査証拠、監査判断の対応を意識して解きます。
クラウド、AI、データ分析、委託、サイバーセキュリティをリスクと統制の観点で確認します。
| 科目A-1 | 30問・50分・四肢択一 |
|---|---|
| 科目A-2 | 25問・40分・四肢択一 |
| 科目B-1 | 3問中2問・90分・記述式 |
| 科目B-2 | 2問中1問・120分・論述式 |
| 実施方式 | 2026年度はCBT・後期 |
| 本サイト収録数 | 1,000問 |
| 公式サイト | IPA:システム監査技術者試験 |
本サイトの模試は科目A-2対策です。科目A-1、B-1、B-2の公式試験は別形式です。2027年度からは新試験制度への移行が予定されています。
収録問題:1,000問 / 最終問題更新:2026年10月3日
はい。IPAは2026年度のシステム監査技術者試験(AU)をCBT方式で後期に実施します。
四肢択一25問を40分で解答します。
科目B-1は記述式3問から2問解答・90分、科目B-2は論述式2問から1問解答・120分です。
いいえ。100問は四肢択一による知識・監査判断演習です。記述式・論述式の公式形式そのものは再現していません。
2026年度現行制度ではシステム監査技術者試験シラバスVer.6.2が公開されています。CAATではデータ分析、電子調書、AI(生成AIを含む)なども扱われます。
IPAは現行制度を2026年度で終了し、2027年度から新試験制度へ移行予定としています。2027年度受験予定の場合は最新情報を確認してください。
本サイトはIPAとは関係のない非公式学習サイトです。試験制度・日程・シラバスはIPA公式情報を確認してください。
システム監査技術者(AU)試験対策問題集は、ぼっちエンジニアのWeb工房が運営する学習サイトです。